思い出すと恥ずかしい買い物エピソード

思い出すと恥ずかしい買い物エピソードといえば、やはりブランドものです。

思い出すと恥ずかしい買い物エピソード

思い出すと恥ずかしい買い物エピソードといえば

★ 37歳 女性
思い出すと恥ずかしい買い物エピソードといえば、やはりブランドものです。
今ではあまりないのかもしれませんが、昔は人気だったブランドのマークが大きく入った服やバッグです。
値段的にもけっこう高いのに、あまりカッコイイとはいえないものを気取って身に着けていました。

冬には数万円くらいのセーターも買ったのですが、それが今見ると何色ものカラフルな上に柄も混沌としていて、ハッキリ言って見た目がダサかったです。
あのセーターを数万円も出して買ったことも恥ずかしいのですが、カッコイイと思っていて寒くてもコートを脱いでまで見せつける感じで着ていたのも恥ずかしいです。
こういったブランドもののファッションで全身を包んでいたのは、もう黒歴史といっていい位恥ずかしい思い出です。

正直、自分でも何であんなものがカッコイイと思っていたのか分かりませんが、たぶんブランドものがカッコイイというお店や雑誌の情報に流されていたのでしょう。騙されてお金を落とし続けていたこと自体も恥ずかしい思い出というか、思い出すだけで恥ずかしくなるので思い出したくもありません。

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